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2007-10-31 Wed 23:52 |
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午後から葉山までドライブ。
高速を使って1時間弱。 海は夏に来た頃と表情を変えていました。 仕事の前だったのでマーロウで軽くお茶をするつもりが・・・。 久し振りのマーロウプリン ドリンクはヴーヴクリコのグラスシャンパーニュ。 私は栗のプリンを頂きました。 かなりなボリューム。 知人の頼んだクリームチーズのプリンは、プリンというより、 しっかりとしたチーズケーキ。 その後、地元に戻って食べるはずの夕食を、 キャンセルしたのは言うまでもありません。 が、しっかりと明日以降に自分で食べる、お土産用のプリンを2つ買いました。 女心って・・・。 |
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2007-10-12 Fri 23:29 |
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今日はMY BIRTHDAY。
新しい1年の始まりです! 行きつけのカジュアルフレンチレストランでプチパーティ。 アニバーサリーコースを頂きました。 フルコースだったので、もうお腹がいっぱい。 なのに、私にだけ、更にスペシャルデザートがある。と、 デザート用のスプーンとフォークが用意されました。 もう、食べきれないよ・・・ と思ったところに、お皿にのった小さなプレゼント用の箱。 もう、粋な計らいをしてくれちゃうわっ!! 開けてみると、大好きだったのに失くしてしまったボールペンと 全く同じものが。 嬉しかったぁー。 ありがとう。 大切に使います。 その後、夜からまたプチパーティ。 思っていたより沢山の人たちが祝いに来てくれて嬉しかった〜。 事前に、当日行けないからと、何人もの人たちからプレゼントを頂いていたので 当日は本当に期待してなかったの。 だから、すごく嬉しかった。 こんなに沢山の人に愛されて、私は本当に幸せです。 いつも思う事、 私はいろんな人に支えられて生きてる。 って。 本当にみんな、どうもありがとう! |
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2007-10-08 Mon 22:07 |
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朝から大野で待ち合わせて、友人夫妻と鎌倉へ。
雨の鎌倉は風情があって好きです。 必ず立ち寄る長谷寺、大好きな庭園のある円覚寺、建長汁を食べる前に絶対訪れる建長寺、そして高徳院。大仏の大きさはいつ見ても圧巻です。 最後に鶴岡八幡へ。 偶然、自毛で日本髪を結った綺麗な花嫁を見る事が出来ました。 その後、小町通でお買い物。 の筈が、食べ歩きになってしまいました。 お夕飯、入るかしら? そして、本日のメイン??? 噂の鳩三郎を見に、鳩サブレ本店へ。 本当に鳩三郎が居ました! みんなで大笑い。 友人はそこではとさん(鳩傘)を購入。 思わず写真を撮ってしまいました。 鳩サブレって、サブレだけを売っているわけではなかったのですね。 とっても楽しかった。 ありがとう、また誘ってねっ! |
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2007-10-07 Sun 02:18 |
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最近覚えたバーボン。
まだ、数える程しか飲んでいないのだが。 その中で、どうしても飲みたくなってしまうのが ワイルドターキー。 以前はバーボンの癖が強過ぎて、 ロックで、味わわず、喉に流し込むように飲んでいた。 だが、ほんの少しだけ、味が分かるようになってからは ストレートで飲むのが好きだ。 あの香りが、堪らなく好きだ。 野生の七面鳥が、喉を走っていく。 その後に、チェイサーを味わうように飲む。 ターキーを飲んでいる時より、その後に飲むチェイサーの方が、 ターキーの香りと味を感じる気がする。 不思議だ。 幾度となく私の喉を、野生の七面鳥が走り抜けてく。 ガツンッと来る、この、独特の感じ。 今日も旨い酒をありがとう。 |
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2007-10-06 Sat 04:55 |
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一件打ち合わせがあり、少し開店の時間に送れそうだ。
車を飛ばし、職場へと急ぐ。 やはり、5分の遅刻だ。 慌ててドアの鍵を開ける。 ? 懐かしい、大好きな香り。 キンモクセイだ。 母の誕生日に贈った植木。 よく観ると、小さな花が沢山咲いていた。 私と、母が大好きな花、 キンモクセイ。 子供の頃、よく嗅いだ香りだ。 母が亡くなる2年前の春、 「私、キンモクセイの香りが大好きなのよね〜。」 と言っていた。 そして、また、キンモクセイが香る季節が訪れた。 もうすぐ母の納骨の日がやって来る。 キンモクセイ、 間に合うように咲いてくれて、ありがとう。 |
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2007-10-01 Mon 23:38 |
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いっちゃん。
短大時代一番仲のよかった友人の名前。 卒業と同時に、彼女は、彼女のの父に紹介された大阪の会社に就職してしまった。 その後、互いの家を一度ずつ訪れたが、その時から数年振りの再会だ。 梅田から50分弱離れた場所に彼女の家がある。 彼女の最寄の駅で待ち合わせ。 数年振りに合っても、まるでない違和感。 逢えなかった時間なんて、あっと言う間に飛び越えてしまった。 違うのは、彼女は2児の母になったという事ぐらいか。 別れの時、子供二人と一緒に駅まで送ってくれた。 電車に乗り、ドアが閉まり、動き出しても、 小さくなっても、彼女はずっと大きく手を振ってくれた。 格好悪いな〜なんて想い、全く気にもしないで、 涙は、 私の頬を流れ落ちていった。 いっちゃん、変わらぬ友情を どうもありがとう! |
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| そんなREEの生活・・・ |
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