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2006-10-30 Mon 04:31 |
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骨折前に訪れたお店の名前。
純米酒しか置かないこだわりのお店です。 店主は以前TVにも出ていたり、本も執筆しているのだそうです。 どうりで不思議なオーラが漂っているわけです。 息子さんの作る料理も美味。 今回は3種類の日本酒を飲みました。 李白と艶ともう一種。 その前に、生ビールを3,4杯戴いた後だったので、水で舌を清めながら飲んだのですが、味覚が鈍感になっていました。 日本酒は味が繊細で、表現がとても難しいですね。 艶よりは李白が美味しかったと思うのですが・・・。 もう一種は、隣に座っていた常連さんが、最後に逝きつくのはこれだ。と奢ってくれたもの。 不覚にも名前を忘れてしまいました。 手が治ったら快気祝いに飲みに行かなくては。 |
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2006-10-28 Sat 04:18 |
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ウープスのマスターが入院中の間、その後輩がお店を開けるという事でしたが、お店の看板までもが取り外されていました。
あー、やっぱり・・・ そう思いました。 少し以前に飲みに行ったところの店主から、マスターが亡くなった事を聞きました。 井森美幸が大好きで、毎朝イモちゃんの料理番組を観てから眠ると言っていたマスター。 朝、その番組を観る度に思い出します。 レンジで温めるだけのパスタを、いつもマスター流にアレンジして出してくれていました。 そのメーカーも教えてくれていたので、先日、ふと懐かしくなり買ってみました。 早速家で作ってみたけれど、マスターの味にはならない事が、何故かすごく悲しかったです。 マスター、どうぞお安らかに・・・。 |
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2006-10-22 Sun 18:32 |
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去ってまた一難。
右手が砕けた。 骨折。 片手が使えないのはかなり不便。 鉛筆と箸以外は左利きでもかなり。 着付けも当分は無理。 残念だけど仕方ない。 そろそろ転機かな・・・。 手が治ったら心機一転させるゾッ。 |
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2006-10-16 Mon 20:39 |
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行って参りました、高尾山。
近いのに一度も行ったことがありませんでした。 出発時間が遅かったので、ケーブルカーで登りました。 ケーブルカーは傾斜が31度。国内で一番の傾斜らしいです。 体感はジェットコースターの登り位の傾き。 スピードは違えど、あの登っていく感覚はぞくぞくしてちょっと怖かったです。 高尾山駅に到着。 そこからは徒歩。 頂上まで30分程度。 階段が多く、思ったよりハードでした。 ケーブルカーの往復切符を買ってしまったので、時間が気になって、あまりゆっくりは出来ませんでした。 その後、十割そばを食べました。 石臼で挽いた手打ちそばは歯ごたえがあり、美味でした。 デザートに食べたぜんざいも自家製の様で、豆が若干大きく、甘さ控えめで美味しかった〜。 今度はゆっくり来たいな・・・。 |
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2006-10-06 Fri 16:05 |
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昨日届いた、一通の手紙。
思いがけない人からの手紙。 差出人の名前を見て、涙が溢れた。 この手紙をどんな思いでかいたんだろう・・・。 何時間かけて何日かけて書いたのだろう・・・。 辞書を見ながらひとつひとつ文字を拾いながら書いたのかな・・・。 日本人でも難しいのに、漢字混じりの5枚にも及ぶ手紙。 厳しい状況の中でも覚えていてくれた私の誕生日。 人に裏切られ、絶望し、でも、優しい気持ちを忘れない人。 遠く離れた場所で一人頑張っている君。 君の絶望は計り知れない。 でも、どうかそのままの優しい心を持ったままの君で、いつか、 いつか幸せをつかんで欲しい。 |
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| そんなREEの生活・・・ |
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