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2005-11-27 Sun 07:02 |
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2005-11-24 Thu 11:56 |
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今日も千寿を飲んだ。
やはり旨い。 4合瓶だとあっと言う間に空いてしまう。 今度は万寿を飲む約束を2人している。 正月は万寿の1升瓶。 楽しみだ。 日本酒の旨さも少しずつ分かってきて、得した気分だ。 今月も終わり間近。 月1ペースで飲んで勉強したいと思っているシャンパンも早く飲まなくては。 何を飲もう? |
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2005-11-24 Thu 11:31 |
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小唄の稽古に行って来た。
弦楽器は苦手だと思っていたのに、三味線の音色が好き。思ったより簡単。そして、奥が深い。 と思うようになっていた。 師匠「貴方、三味線がやりたかったのよね?」 私「いえ、三味線は苦手で絶対弾きたくないと思っていたのですが。」 師匠「あら、そうなの?三味線、音良いし、センスあるわ。貴方、三味線の方が向いてるわ。」 私「弾いてみると、音色好きだし、楽しいですね。・・・・・。」 嬉しいような、悲しいような・・・。 唄は下手と言う事か(堕)? まぁ、すきこそモノの上手なれと言うし、気長に粋な唄い方が出来るように、楽しんでいこうと思う。 |
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2005-11-23 Wed 23:51 |
![]() 先日、西沢渓谷に行った際に買って来たフジッコの新酒、巨峰を飲んだ。 ナイアガラというのもあったが、巨峰が一番美味しいと思って買って帰った。 だが、美味しいが甘いと言う意見が多く・・・。 でも、私はかなり美味しいと思った。 アスティスプマンテのように甘く、美味しい。 食事よりはデザートに合う味だが。 |
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2005-11-23 Wed 12:54 |
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仕事先に向かう途中、携帯でメールをしながら歩道を歩いていた。
メールに気を取られていたら、不意に鳩尾付近に突きを食らった。 自転車に乗ったその男は、振り向くとへらへら笑いながらゆっくりと去っていった。 その時、考えたのは、痴漢OR物取り。 でも、痴漢だったら、突きではなく、掴むか触るだろう。 鳩尾を突いて、倒れこんだら物取りをして逃げようという魂胆だったのか? 未だに謎だ。 あれからもう、何年か過ぎたが、夜の自転車は私にとって恐怖だ。 その事があって、数ヶ月くらいは本当に自転車が怖かった。 友達と一緒に夜道を歩いていて、自転車がゆっくり近づいてきたら、恐怖のあまり、腰が抜けてよろめいてしまった事もある。 今でも、夜の自転車は怖い。 必要以上に避けてしまう。 今、うちのマンションが全面工事中で駐車場を移動している。 移動先の駐車場までの道はやたら自転車が多い。 自転車は本当に嫌いだ。 突かれた時は前からだったが、後から迫ってくる自転車も怖い。 何をされるか分からない恐怖に陥る。 このトラウマが癒えるのは何時だろう? |
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2005-11-19 Sat 17:31 |
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今日は着付けインターンの日。
生徒さんの半数以上が上のクラスに上がる事となった。 あと、とりあえず半年インターンを延長する事にした。 勉強と復習を兼ねてなのだが、助講師のKさんが素敵だからと言うのが大きな理由だ。 着付けの教え方などを学ばせて貰っているのだが、それ以外に、その助講師の心配り、所作、声のトーン、話し方、きっかけの作り方、組み合わせのセンスなどなど学ぶべきところがとても多い素敵な女性だ。 いまいち乗り気がしない日も、教室でKさんと会うと、今日も頑張って休まずに来てよかったと思える。 私もKさんのような素敵な女性になりたいと思う。 |
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2005-11-18 Fri 04:26 |
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私は基本的には左利きだ。
幼い頃に親になおされた鉛筆を持つ時と箸を持つ時を除いては。 なので、字を書きながら左で消したり、箸で御飯を食べながら、左手でスプーンやフォークを握ったりする。 包丁や鋏、裁縫をする時なども、全て左。 そして、今日、ふと気付いた事があった。 鉛筆や筆を握る時は右手なのに、化粧をする手は何故か左なのだ。 アイラインやアイシャドー、紅筆も左。 右手でやってみたが、ぎこちなくて書けない。 不思議だ。 自分の事ながら不思議に思ってしまった。 化粧は誰から教わるわけでもないので当然と言えば当然なのだが。 まぁ、どうでもいい事だ。 |
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2005-11-13 Sun 23:51 |
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叔母が亡くなってもうそんなに経つのか。
肺癌で壮絶な闘病生活の後、息を引き取った叔母。 あれからもう、1年。 九州から伯母も来た。 伯母は賑やかな人だ。 家の母方の親戚は皆そうなのだが。 場所を移して飲んだ。 伯母は数年ずっと続けているフラダンスを披露してくれた。 何故か伯母が踊ると滑稽(伯母さんごめんなさい)で皆笑ってしまう。 母は得意の詩吟を。 皆好き勝手に飲んで唄った。 叔母は酒が好きだったからきっと一緒に喜んで楽しんでくれたに違いない。 伯母から熊本土産の辛子蓮根を貰った。 美味しい〜。 今回のはかなり辛子が効いていて一口食べる毎に涙がジワッと出てきて、一瞬箸がとまる。 これがたまらない!! ご馳走様。 ありがとう! |
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2005-11-11 Fri 19:12 |
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歯医者に、行ってきた。
やはり、エンドになった(泣)。 あと2,3回掛かるらしい。 はぁ〜・・・。 さようなら、7番の歯の神経よ。 でも、上のエキスト予定の歯は、その後痛みがなく、院長は出来るだけ残す方法でと言うので、今の歯の治療が終わったら、クラウンを外してやり直す予定。 何とか残す方法でよろしく! 歯医者の帰り、薬局でフッ素を買った。 私の歯はかなり歯並びが悪いので、長時間磨いて、その歯磨きの後にフロスを使ったりしても虫歯になったりする。 そんな折、TVである学校が虫歯予防に子供たちの歯磨きの後フッ素を塗布していたら虫歯の子供が減ったと言っていたニュースを思い出した。 早速買って使ってみた。 もう、虫歯になるなよぉ〜〜。 今の詰め物は金パラとレジンなので、ポーセレンにしたいと思って歯科医師に相談。 だが、すべてそうするとなると、数十万円掛かるとの事。 ・・・。 聞かなかった事にするかー。 日本もアメリカの歯科治療くらいになってくれたらなぁ。 |
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2005-11-09 Wed 23:57 |
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仕事帰り、あまりに星が綺麗だったので、家に帰ってからドライヴに出掛けた。
ワインとワイングラスを持って。 幾つかの橋を渡って、星の綺麗に見える川原まで車を走らせる。 車でギリギリ通り抜ける事の出来る道を通り過ぎ、車を止めた。 上を見上げると星空が広がっていた。 いくつかの人工衛星がゆっくりと通り過ぎていく。 薄く帯状に広がる雲がまるで天の川みたいだ。 ハワイのマウナケアを思い出させる。 大袈裟ではなく、今日はそれくらい綺麗に見えた。 星空に乾杯! 国産の安物ワインだが、星たちと飲むワインは格別に感じた。 流れ星が一つ、そしてまた一つ消えていった。 |
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2005-11-07 Mon 23:41 |
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焼き鳥はどちらかと言うと苦手だ。
ゲテモノの類ばかりが出てくると勘違いしていたからだ。 だが、仕事が終わって自宅に向かう途中にある、看板と、表から感じる雰囲気がよく、ずっと気になっていた焼き鳥屋があった。 そこへ行ってみた。 思っていた通り、入った瞬間から店主の感じがよかった。 通しも美味しい。 勿論、生ビールもちゃんと美味しかった。 早速数少ない食べられる焼き鳥を頼んだ。 つくね、砂肝。 つくねはしそが練りこんであり、卵の黄身を付けていただくのだが、なかなか美味しかった。 せせりとぼんじりがお勧めだと言うので、恐る恐る食べてみた。 せせりは、首の部分、ぼんじりは尻尾ちかくらしい。 どちらも美味しかった。 なんだ、別にゲテモノではないではないか。 ちゃんと美味しいじゃないか。 よし、のりのりは焼き鳥好きだから今度一緒に来よう。 |
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2005-11-05 Sat 17:27 |
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あと3回でこの専攻科も終わりだ。
先生が次のクラスへ上がるよう、今日も勧めていたが、皆、あまり気が進まないようだ。 習い事は皆、それくらいの金額はするし、基礎がようやく出来てきたところで辞めてしまうのは勿体無いと思うのだが、それは個人個人の考えだし、とやかく言う事は出来ない。 私が習っていた当時は仕事が忙しくて、ほぼ毎回遅刻をし、欠席もよくしたが、続けてよかったと思う。 何かを遣り遂げると、ほかの事にも自身がついてくるのだ。 ようやく普段着の着物と名古屋のお太鼓結びで終わってしまうのは勿体無い。 やはりよく着るのは訪問着や二重太鼓だし、そこまで覚えなくてはあまり意味がないような気がする。 初めてのインターンのクラスでもあるし、出来れば続けてほしいと思う。 だが、その辺りに住む人たちは、着物を着てバスに乗っていたりすると、近所の主婦たちがひそひそと「着物なんか着てちゃらちゃらして何処にいくのかしら」などと言うらしい。 それも続けにくい原因の一つなのだろうか? !! 着物は決してちゃらちゃらしたものではないし、 日本人の民族衣装 ではないか! それに、洋服と違って2代目、3代目まで着る事が出来る。 なんとリーズナブルではないか! 今では、化繊だと服と同じ位のものも沢山ある。 着物を着る人は 日本の伝統文化を継承する 人たちであり、大切だと思う。 うちの近所に着物はちゃらちゃらしてるだとか、そんな事を言う輩は居ない。 日本の伝統文化、大切にしたいものだ。 |
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2005-11-04 Fri 03:57 |
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久し振りのベルジャンビア。
ギロチン。 寒い季節のビールはやはり、濃厚で味わい深いベルジャンビアがいい。 ギロチンの名の通り、血を連想させる色合い。 程よい苦味とコク。強いアルコールを感じる苦味。 パンチの効いた味わいだ。 ベルジャンビアはビールの中ではアルコール度数が高いが、 ワインや、他の割りものの飲み物と比べると度数は低い。 だが、カクテルやワインなんかより、グワッっと心地良い酔いがやってくる。 そこもまた好きだ。 ベルギーの人は1杯のベルジャンビアを1時間くらいかけてゆっくり飲む事も少なくないらしい。 それくらい味わって飲めるビールなのだ。 これからの季節飲む機会が増えそうだ。 ![]() |
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2005-11-02 Wed 17:08 |
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今日、思い切って歯医者通いを再開した。
え?まだ行ってたの?と思う方も居るかもしれないが。 親知らずを抜いてから戦意喪失していた。 が、神経も抜いて、クラウンを被せている歯が、寝ている間に痛くて、知らない間に涙が出て起きてしまう程、痛くなった。 一度やり過ごしたが、やはり同じ。 しかも、食事の時、ちょっと歯と歯が当たるだけでズキッ!と傷む。 ふえぇぇぇ〜〜〜〜っっ、、、、。 やっぱり歯医者に行かなきゃ駄目か・・・。とほほ・・・。 と思い、早い方がいいと、今日、行ってきた。 なんと勇気ある戦士よっ!讃えたまえっ!!! 歯科医に行くと、X−rayを撮られて、応急処置をするが、かなり状態が悪いので、抜歯する事になるだろうと言われた。 ガーーーーーンッ!! 親知らずを抜く時は怖いと言う気持ちはすごくあったけれど、何とも思わなかった感情が。 右上顎7番を抜かれる。 は〜〜〜ぁ、、、、。 身体の一部を削ぎ取られてしまうような喪失感。 これから、他の歯はちゃんと大事にしていこう。 |
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2005-11-01 Tue 15:47 |
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シャンパンには昔から憧れがある。
決してリーズナブルではないので、そうしょっちゅう飲めるものでは無いが・・・。 だから尚更なのかもしれない。 クリスタルのグラスの中に輝く琥珀色、フルーティーな香り、とまることなく、立ち上り続ける星のような泡たち。 それを飲んでいる人の空間は、ゆっくりと優雅に時が流れている気がする。 それに、何処かのHPで観たのだが、シャンパンは、どんな料理にも合うらしい。 魚には白、肉には赤、とか、そんなややこしい事、要らないのだ。 そう、シャンパンは万能なのだ。 シャンパンの事は全く知らないので、これから少しずつ勉強していって、大好きなシャンパンを見つけられたら・・・と思う。 先日、シャンパンカクテルを作って貰った際に、コメントでtd.lemon氏からネフェルティティと言うシャンパンカクテルのレシピを戴いた。 それは、来月、試してみるつもりだが、td.lemon氏にお勧めのシャンパンを伺ったところ、すごく詳しいコメントを書いてくれた。 私もtd.lemon氏のように、いつかシャンパン通になれたらな・・・と思う。 |
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| そんなREEの生活・・・ |
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